akariが大切にする3要素
おかげさまで立川北口にオープンいたしまして6年の歳月を経ることが出来ました。心より感謝申し上げます。
今一度初心に戻り、お客様により一層喜んでいただけますように、『あたたかい料理』・『心をこめたおもてなし』・『洗練された空間』を実現していきたいと考えています。
料理 モダンジャパニーズの提案
私たちのソウルフードである『和食』をベースとして、グローバルな視点で和食を見つめ、調理技術・食材・プレゼンテーションなど良いものは積極的に取り入れ、『現代の和食』を皆様にお召し上がりいただけたらと考えております。
お誕生日やお祝い事には華やかなディナーをゆっくりと楽しんで頂き、お忙しいビジネスマンにはスピーディーにご提供しながらも豊かな気分になってもらえるように、私たちも変化をし続けなければならないと考えております。
2010年01月より桜乃グループで15年料理長を勤めた秦がakariの原点に立ち返りながら、新たな挑戦をしていきたいと考えています。
サービス おもてなしの心
スタッフそれぞれの個性を活かしながらも、お客さまに対する尊敬・感謝の気持ち、 自宅にお招きするようなあたたかなホスピタリティ、お客様よりも先に気づくことのできる気配り、を全スタッフで共有できる様に、日々ベストを尽くしてまいります。
最高のサービスにはおそらく正解はないと思っておりますので、一日一日・一人ひとりのお客様へベストな対応は何か?を常々考えることで最高のサービスに近づけるよう日々精進してまいりたいと思っております。
空間 洗練された空間
ポーラ美術館・お台場メディアージュなどを手掛けているデザイナー中山サダオ氏デザインによるakariの空間は、飲食店としては斬新な空間づくりを試みながらも、あたたかな居心地の良い自宅のリビングでくつろいでいるような雰囲気で作られています。
ラグジュアリーからニューラグジュアリーに変化しつつある現代において、お客さまにとっての快適な居心地のよい空間作りにチャレンジし続けていきます。
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